Rapidgator(ラピゲ)

Rapidgatorがサーバーダウン?簡単にチェックする方法

Rapidgatorでファイルをダウンロードしようとしたら、
「エラー500 Redis server went away」
などとなってアクセスできない場合ありますよね?

何度か試したとしても、Rapidgator側がサーバーダウンしていたら、いくらアクセスしても時間の無駄です。

ただ、エラーが起きる原因はRapidgator側だけに限らず、こちらがつなぐ時にエラーを起こしている可能性もあります。
そこで今回は簡単にRapidgator側がサーバーダウンしているのかどうか確認する方法をご紹介します。

Rapidgatorのサーバーエラーは監視サイト使えば1発でわかる

Rapidgator

https://www.isitdownrightnow.com/rapidgator.net.html

これも海外のサービスですが、世界のいろいろなサービスのサーバーがダウンしているのかどうか定期的にチェックしてくれています。

2021/08/20時点ですが、Rapidgatorは正常に動作しています。

その他にも最後にサーバーダウンが起きたのは何日前なのかなども分かります。
(画像だと、2日と5時間前にサーバーダウンしていた)

ちなみにサーバーダウンが起きている状況だと

こんな感じで、「DOWN Rapidgator.com is DOWN fore everyone」などと表示されます。

英語が読めなくても、緑だったらOK・赤だったらNGぐらいの認識で大丈夫です。

 

Rapidgatorがサーバーダウンしてないのに、アクセスできない場合は?

Rapidgatorがサーバーダウンしていないのに、
アクセスできない場合こちら側に原因があることが想定されますが、試せることはいくつかあるのでご紹介します。

対処方法1:URLを変えてアクセスしてみる

Rapidgatorでなにかファイルをダウンロードする時、URLに「www.rapidgator.net/file/●●●」となることがあります。

このwwwを外して「rapidgator.net/file/●●●」でアクセスすることで回復することがあります。

対処方法2:キャッシュクリアしてアクセスする

キャッシュが原因でアクセスできないことがあります。

GoogleChomeを使用している場合、Ctrl + F5またはShift + F5でページを更新するとキャッシュを無視してページを再読み込みしてくれます。

対処方法3:ブラウザを変えたり、シークレットモードでアクセスしてみる

広告ブロックや特定の拡張機能が影響し、ページ表示を妨げている場合があります。

ブラウザによってはシークレットモードなどが用意されているので、そちらで開くことで回復することがあります。

 

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